ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして2話ネタバレと感想を紹介しています。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして-ネタバレ-no.1

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして2話は、

[st-mybox title=”” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”#ccc” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”2″ titleweight=”bold”]

バックで挿入する

ナナの身体が痩せすぎていて18才には見えない

「早く入れて下さい」と催促され半分だけ挿入

射精

まだ勃起中の石川

「物足りないんですか?」

正常位で挿入して射精

[/st-mybox]

という内容です。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして2話あらすじと見どころ

 

「いいですよ」

 

「入れて・・・」

 

 

フ〇ラをしてる時に発射された精子を

ごっくん・・・

一滴も残さず飲み干したナナ。

 

 

そのまま

後ろを向いて四つん這いになり、

 

お尻を突き出して

濡れ始めたオマ〇コを

石川に見せつけるのです。

 

 

「このナナって少女は」

「本当に18なんだろうか・・・」

 

「ガリガリだけど」

「挿れてもいいのだろうか?」

 

 

目の前でマ〇コを見せられても

自問自答してしまう石川。

 

 

「そんなに立ってるんだから」

 

「さっさと入れて、出しちゃえばいいじゃないですか?」

 

 

パスタを食べさせてくれた借りを返したいナナは、

さっさとセ〇クスを済ませたいのです。

 

 

ず・・・

ずずずっ・・・

 

ナナに言われて

決心した石川は

ゆっくりとチ〇ポを挿入。

 

 

「なんで半分しか」

「入れないんですか?」

 

 

石川は少女のガリガリ過ぎるカラダを見て

壊れてしまいそうで

大人の勃起チ〇ポを全部挿れられないのです。

 

 

「じゃあ・・・」

 

「全部、入れるよ・・・」

 

うっっっ・・・

 

 

チ〇ポを挿れた瞬間から

罪悪感を感じる石川。

 

 

でも、

それが余計に気持ち良く、

声が漏れてしまうのです。

 

 

 

「痛くない?」

 

ぜい肉が無くて

骨が浮き出て見えてるナナの下半身。

 

心配になって声をかけると

 

「別に・・・」

 

「もっと早く動いて下さい」

 

 

冷めた返事をするのです。

 

 

「出るっっ!!」

 

 

少し前にフ〇ラで

1度射精したばかりなのに、

バックで中出ししたあと、

正常位でセ〇クスをしていく!!

 

2話感想

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」2話。

 

ガリガリな娘ナナに

生挿入して

2発も中出し!

 

前回(1話)の

手コキとフ〇ラも

相当エロかったですが、

 

今回の

締め付けるオマ〇コと

痩せすぎてるガリガリな身体は、

見てるだけなのに
超ドキドキしてしまいました!☆

 

ナナちゃんが石川に”言い放った言葉”もとっても印象的でした。

 

「2回も出したのに」

「何でこんなに元気なんですか?」

 

射精後のチ〇ポを握って

言葉責めするなんて・・・
(1回でいいからこんなセリフを言われてみたいですw)

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」2話は

エロいシーンだけではなく、

 

挿入されてる時の

本当は気持ちイイのに

その素振りを一切感じさせない姿は、

 

父親から何度も受け続けた性的虐待から身を守るために、

自然と身に付けたんだなー

と悲しくなりました・・・
(>_<)

ガリガリ娘を拾ったら
ムチムチ美女になりまして
2話タイトル

触れれば壊れそうな身体と穴で
男の欲望を受け止める少女

次回のネタバレはこちら

3話タイトル

温もりを知らない少女と
お風呂で暖めあった夜

→3話ネタバレはこちら

 

無料立ち読みはコチラからどうぞ
▼画像をクリック▼

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

こちらのページでは
「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」を最終話まで全話ネタバレをまとめています。

 

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましてネタバレまとめ

 

3分くらいで読み終わると思いますので、お時間がありましたら遊びに寄って下さい♡

 

最後まで「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」2話ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました!